| 【日本−出願番号】 |
| 特願昭+元号2桁+通し番号最大6桁 |
(例 特願昭63-123456) |
| 特願平+元号1〜2桁+通し番号最大6桁 |
(例 特願平2-123456、特願平11-123456) |
| 特願+西暦4桁+通し番号最大6桁 |
(例 特願2000-123456、2000-1) |
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| 【日本−公開番号】 |
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| 特開昭+元号2桁+通し番号最大6桁 |
(例 特開昭63-123456) |
| 特開平+元号1〜2桁+通し番号最大6桁 |
(例 特開平2-123456、特開平11-345) |
| 特開+西暦4桁+通し番号最大6桁 |
(例 特開2000-123) |
| 公報種別としてはA公報になるため、たとえばJP-2002-000123 A1とあったら、これは公開公報を意味します。 |
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| 【日本−公告番号】 |
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| 特公昭+昭和の元号2桁+通し番号最大6桁 |
(例 特公昭54-1) |
| 特公昭+平成の元号1〜2桁+通し番号最大6桁 |
(例 特公平8-34772) |
| 公報種別はB。たとえばJP-54-000001 B1とあったら、これは公告公報を意味します。ただし、公告制度のない国で出願された明細書では、特許でBが付されているものなどもみかけます。 |
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| 【日本−公表番号】 |
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| 特表昭+昭和の元号2桁+通し番号最大6桁 |
(例 特表昭63-503367) |
| 特表平+平成の元号1〜2桁+通し番号最大6桁 |
(例 特表平3-503346) |
| 公報種別はT。たとえばJP-3-503346Tと書かれていれば、これは公表公報。 |
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| 【日本−特許番号】 |
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| 数字7桁の通し番号 |
(例 2865770) |
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| 【米国−出願番号】 |
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| シリアルコード2桁+通し番号6桁 |
(例 08/123,456、09/123,456) |
| 米国では6桁の出願番号を繰り返し使っており、何回目なのかを示す数字がシリアルコードです。08/123,456は8回目の123,456という意味。シリアルコードがなくても出願日が分かれば出願を特定できるため、シリアルコードを省略して表記されることもよくあります。 |
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| 【米国−公開番号】 |
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| 西暦4桁+通し番号7桁 |
(例 20010000001) |
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| 【米国−特許番号】 |
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| 数字7桁の通し番号 |
(例 5,432,123) |
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| 【EPC(欧州)−出願番号】 |
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| 西暦の下2桁+通し番号6桁+ピリオド+1桁 |
(例 92118784.5、03795384.1) |
| ピリオドと最後の1桁は省略されることがあります。 |
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| 【EPC−公開番号】 |
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| 通し番号の数字7桁 |
(例 0 543 210、1 541 174) |
| 頭がゼロのときは省略されて6桁で書かれることもあります。 |
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| 【EPC−公告・特許番号】 |
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| 公開番号と同じ数字7桁 |
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| 公開番号以降は同じ番号で動きます。A1、C1といった公報種別でステータスを区別しています。 |
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| 【PCT(国際出願)−出願番号】 |
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| PCT/国コード+西暦4桁/通し番号6桁 |
(例 PCT/IB2003/006375) |
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| 【PCT(国際出願)−公開番号】 |
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| WO+西暦下2桁/通し番号6桁 |
(例 WO03/075629) |
| WO+西暦4桁/通し番号6桁 |
(例 WO2004/050096) |