紫色のは、抱き合わせた本を示しています。
細かくなりすぎるのを避けるために一部しか入れてありませんが、11回分すべてに最低1冊の本があり、前後のプラスα記事を接続しているとご理解ください。

赤や青の○はブログ記事です。
色付きの点線は、記事間のリンク関係を示しています。


「あとがき」からの接続線も、抱き合わせの本同様に複雑化を避けるために第1走者の組だけに入れました。 実際には、11回分すべてに3本ずつ緑の線が出る形になります。

プラスα記事は、それぞれから残りの10記事にリンクしていますので、円で結びました。(厳密には、村林さんの追走記事 は先に進むにつれて前の分まで含めてこちらにリンクしてくださっているのですが、細かくなりすぎてうまく表現できませんでした。)

さらに。
抱き合わせで取り上げた本に興味を持って購入・書評を書き、こちらにリンクしてくださった方もいます。リレー記事と追走記事をセットでリンクして、応援してくださった方も…。


おおもとは、1冊の本。でも、知恵やノウハウを少しずつ加えながら有機的に接続することで、大きな三次元空間になりますね。

この空間が、本魂!と11名のエントリーブロガーのみなさま、それぞれのブログの読者さん、そしてパソコンの向こう側にいる見知らぬどこかの誰かの役に立ち続けることができたら、そんなすばらしいことはないと思います。



最後に、この連動リレーのアイディアに権利主張(?)をするつもりはありません。楽しいと感じてくださった方、どうぞ好きなだけ真似をして、ご自身でも笑顔の詰まった空間を大きく広げていってください。


みなさま、本当に ありがとうございました。


あとがきに戻る